スタートアップには、そのステージに最適なティアと特典がマッチングされます。出資を受けている企業向けのティアを利用できる* スタートアップは、次の条件を満たす必要があります。
2 年間で最大 $200,000 分の Google Cloud クレジット1 | AI ファーストの対象となるスタートアップに 15 万ドルの追加クレジット2 | $12,000 のエンハンスト サポート クレジットを提供(1 年間有効) |
2 年間で最大 $200,000 分の Google Cloud クレジット1
AI ファーストの対象となるスタートアップに 15 万ドルの追加クレジット2
$12,000 のエンハンスト サポート クレジットを提供(1 年間有効)
Google Workspace Business Plus を 12 か月間無料で利用可能3 | Google マップのサービスで利用できる月額 600 ドルのクレジットを 1 年間提供します4。 | オンライン トレーニング コースで利用できる $500 分の Google Skills クレジット |
Google Workspace Business Plus を 12 か月間無料で利用可能3
Google マップのサービスで利用できる月額 600 ドルのクレジットを 1 年間提供します4。
オンライン トレーニング コースで利用できる $500 分の Google Skills クレジット
対象となるスタートアップは Web3 プログラムに限定アクセス可能 | 専任のビジネス サポートとサクセス マネージャー | Google Cloud エコシステムが提供するその他のパートナー向けのオファーと特典 |
対象となるスタートアップは Web3 プログラムに限定アクセス可能
専任のビジネス サポートとサクセス マネージャー
Google Cloud エコシステムが提供するその他のパートナー向けのオファーと特典

生成メディアの進化に伴い、スタートアップの機会も拡大しています。リーダーたちはこの機を捉え、高品質なコンテンツを大規模に提供するために、生成メディアを組み込んだインテリジェントでコンテキストを認識するワークフローの構築を進めています。この生成メディア ブループリントは、Google DeepMind モデル、オーケストレーション ツール、クラウド インフラストラクチャを使用して迅速に立ち上げるためのフレームワークを提供します。

レポート「Future of AI: Perspectives on generative media for startups(AI の未来: スタートアップ向け生成メディアの展望)」では、トップレベルの創業者、投資家、Google 社員など、AI 分野の第一人者の見解を紹介しています。2026 年にスタートアップのリーダーがビジネスを構築、拡大する際に考慮する必要がある、きわめて重要な生成 AI のイノベーション、メディア トレンド、機会、課題に関する見解をお聞きください。
請求先アカウント ID は、こちらからご登録ください。



1.クレジットは Google Cloud サービスと一部の Google Cloud ソリューションに適用できます。
プログラム クレジットの対象となるのは、Gemini や Gemma などの Google の最先端モデルです。注: サードパーティ モデルは直接請求され、プログラム クレジットの対象外です。
2. ベンチャーの支援を受けている対象のスタートアップは、AI スタートアップ プログラムで 150,000 米ドルを追加で利用して、Gemini Enterprise Agent Platform を使用したプロダクト開発をサポートできます。
3. 企業ドメインが Google Workspace の有料プランに加入していない、または Google for Startups クラウド プログラムへの申込日の 31 日以内から特典の申請日まで加入していない必要があります。この特典は、Google Workspace Business Plus の年間プランには適用できません。
4. Google マップの特典を利用するには、別途お申込みが必要です。
* このプログラムへの参加の可否は Google Cloud が判断いたします。IPO または買収された企業、教育機関、政府機関、非営利団体、個人のブログやコンテンツ、開発ショップ、コンサルタント、代理店、暗号通貨マイニング企業、管轄区域の規制に関するガイダンスに反するトークンを配布する企業は対象外となります。
**最近のスタートアップ エクイティ投資の定義: 過去 5 年以内にプレシード/シードラウンド、過去 12 か月以内にシリーズ A ラウンドで資金調達。対象となる投資の種類には、機関投資家やベンチャー キャピタル企業など、スタートアップの成長を支援するエクイティ投資手段が含まれます。将来株式取得略式契約(SAFE)が対象となります。Web3 コミュニティを支援するために、検証可能なトークン調達やブロックチェーン財団の助成金も許容されます。 プライベート エクイティ、政府のイノベーション用資金援助、賞金、クラウドファンディング、エンジェル投資家、友人や家族からの資金調達は、スケールの対象にはなりませんが、他のプログラム階層では審査されます。